【2011JFLリーグ戦】
やまみんが参戦した試合は
4月24日 前期第7節(A) 対 松本山雅 〇2-1
4月30日 前期第8節(H) 対 佐川印刷SC ●2-3
5月8日 前期第10節(H) 対 HONDA FC ●0-2
5月15日 前期代11節(A) 対 町田ゼルビア △1-1
5月22日 前期第12節(H) 対 SAGAWA SHIGA FC ●1-2
6月5日 前期第14節(H) 対 アルテ高崎 ●0-1
6月11日 前期第15節(A) 対 ジェフリーブズ △1-1
6月19日 前期第16節(H) 対 栃木ウーヴァ 〇2-1
7月10日 後期第2節(H) 対 Vファーレン長崎 ●0-2
7月24日 後期第4節(H) 対 町田ゼルビア 〇2-1
8月7日 後期第6節(H) 対 カマタマーレ讃岐 〇2-0
8月24日 前期第5節(H) 対 ツエーゲン金沢 ●1-3
9月11日 後期第7節(A) 対 アルテ高崎 △2-2
9月18日 後期第8節(H) 対 ジェフリザーブズ 〇2-1
9月25日 後期第9節(A) 対 ツエーゲン金沢 〇2-1
10月1日 後期第10節(H) 対 FC琉球 ●0-1
10月16日 後期第11節(A) 対 MIOびわこ草津 〇2-1
10月23日 後期第12節(H) 対 ソニー仙台FC 〇1-0
10月30日 後期第13節(A) 対 栃木ウーヴァ △1-1
11月3日 前期第3節(H) 対 MIOびわこ草津 ●1-2
11月6日 後期第14節(H) 対 松本山雅FC 〇3-2
11月13日 後期第15節(A) 対 長野パルセイロ ●1-4
11月23日 前期第6節(H) 対 長野パルセイロ ●0-2
11月27日 後期第17節(H) 対 横河武蔵野FC ●0-1
12月3日 前期第2節 (A) 対 横河武蔵野FC △3-3
12月11日 前期第1節 (H) 対 ホンダロック ●0-3
参戦は26試合だった
思ったよりも今年はアウェイに出かけることができた
参戦した試合結果はホーム17試合 (6勝11敗)
アウェイ9試合 (3勝5分1敗)
圧倒的にアウェイに出かけた試合では勝率が良かった
選手はホームが苦手なのか? そうなのかもー
いやそんなはずないよな
ホームで勝って頂かないと観客も増えないよ・・・・
ちなみに参戦できなかったアウェイのうち次の2試合ムスメが参戦した
8月10日 後期第3節 (A) 対 FC琉球 ○1-0
11月20日 後期16節 (A) 対 ホンダロック △1-1
今年のリーグ戦の勝ち点を得た試合のうち、やまみん家ではアウェイのVファーレン長崎戦での勝ち点1(△2-2)を除いてすべて参戦したことになる
やまみん的にはベストゲームはアウェイの松本山雅戦(4/24アルウィン○2-1、比嘉・松田の得点で逆転勝利)
試合開始前に黙祷が捧げられた
ついで印象深かった試合はアウェイのツェーゲン石川戦(9/15石川西部緑地○2-1、畑田・松田で逆転 フェルヴォローザ石川・白山サポと一緒に応援したこと)
松田のヘディングで逆転
ワーストゲームはアウェイの長野パルセイロ戦(11/16南長野●1-4、松田の1得点のみ)
今年の参戦では滋賀まで車で行けることがわかった
案外簡単に行けるヨ
滋賀県や石川県が参戦可能エリアとなったことで、長野、群馬、千葉、栃木あたりは近いアウェイと捉えることができるようになった
町田ゼルビア(東京)と松本山雅(長野県)、ジェフR(千葉県)がJFLから去ったが、来シーズンはY・S・C・C(神奈川県)と藤枝MY・FC(静岡県)、HOYO(大分)が参入する
2012年はどこへ参戦できるか楽しみだ
でも、今年みたいにヒマかなぁ? 忙しくならなきゃいいけど・・・
2011年12月31日土曜日
2011年12月22日木曜日
契約満了
4番 畑田真輝
2011年シーズンに甲府からレンタル加入
開幕戦から、ずっと中盤でゲームをコントロール
得点は4点だったが、FKや左コーナーから蹴ったボールを松田が決めるなど
印象的なプレーを見せてくれた
アシストはチーム最多の9本
そのほかの得点シーンでも4番を経由することが多かった
2011年シーズンのキーマンとして活躍
思い出の得点は
9月25日 ツェーゲン金沢戦(石川県西部緑地公園競技場)で挙げたゴール
大悟から中央へ上がったボールに飛び込みながらのヘディングシュート
小さな体を投げ出したあのプレー
この得点で秋田の動きが良くなり、4分後に松田のヘディングで勝ち越す
このほかでは12月3日の西が丘での横河武蔵野戦
1得点2アシストと一人奮闘して、ロスタイムに同点のゴールを決めた試合
甲府でも活躍してくれることを期待する
8番 比嘉厚平
2011年シーズンに柏からレンタル加入
一時、怪我で戦列を離れたこともあったが、概ねシーズンを通して
FWで活躍してくれた
思い出のゴールは
4月24日 開幕戦のアルウィンで挙げた得点
今年のブラウブリッツ秋田の初得点
畑田からのパスを受けてワンタッチで鋭いシュート
得点後に、秋田から駆けつけたサポに向かって
8番のユニを誇らしげにアピールした姿が忘れられない
ホームでも11月6日の松本戦(八橋陸)で前半終了間際に挙げた得点
木島弟に同点のゴールを決められた直後
泰介の中央からのプレースキックが畑田に渡り、中央の比嘉へクロス
これをワンタッチで右足シュート
さらに、83分に畑田からのパスを受けて、エリア内で倒されて得たPK
これをきっちりと決めて、松本戦は2勝
松本との2試合はすばらしい内容だった
ここで書いてて気がついたが、畑田から比嘉へのアシスト
どのくらいあるのか調べてみたら
前期第7節松本戦と前期11節町田戦、後期第14節松本戦の3回あった
この二人がいないとは・・・・
2012年シーズンはブラウブリッツにとって正念場となるに違いない
2011年シーズンに甲府からレンタル加入
開幕戦から、ずっと中盤でゲームをコントロール
得点は4点だったが、FKや左コーナーから蹴ったボールを松田が決めるなど
印象的なプレーを見せてくれた
アシストはチーム最多の9本
そのほかの得点シーンでも4番を経由することが多かった
2011年シーズンのキーマンとして活躍
思い出の得点は
9月25日 ツェーゲン金沢戦(石川県西部緑地公園競技場)で挙げたゴール
大悟から中央へ上がったボールに飛び込みながらのヘディングシュート
小さな体を投げ出したあのプレー
この得点で秋田の動きが良くなり、4分後に松田のヘディングで勝ち越す
このほかでは12月3日の西が丘での横河武蔵野戦
1得点2アシストと一人奮闘して、ロスタイムに同点のゴールを決めた試合
甲府でも活躍してくれることを期待する
8番 比嘉厚平
2011年シーズンに柏からレンタル加入
一時、怪我で戦列を離れたこともあったが、概ねシーズンを通して
FWで活躍してくれた
思い出のゴールは
4月24日 開幕戦のアルウィンで挙げた得点
今年のブラウブリッツ秋田の初得点
畑田からのパスを受けてワンタッチで鋭いシュート
得点後に、秋田から駆けつけたサポに向かって
8番のユニを誇らしげにアピールした姿が忘れられない
ホームでも11月6日の松本戦(八橋陸)で前半終了間際に挙げた得点
木島弟に同点のゴールを決められた直後
泰介の中央からのプレースキックが畑田に渡り、中央の比嘉へクロス
これをワンタッチで右足シュート
さらに、83分に畑田からのパスを受けて、エリア内で倒されて得たPK
これをきっちりと決めて、松本戦は2勝
松本との2試合はすばらしい内容だった
ここで書いてて気がついたが、畑田から比嘉へのアシスト
どのくらいあるのか調べてみたら
前期第7節松本戦と前期11節町田戦、後期第14節松本戦の3回あった
この二人がいないとは・・・・
2012年シーズンはブラウブリッツにとって正念場となるに違いない
2011年12月20日火曜日
長野パルセイロがJリーグ準加盟申請へ
長野公式より
「Jリーグ準加盟申請書類の受理について」
「 本日、長野パルセイロ・アスレチッククラブが提出しておりました「Jリーグ準加盟申請」書類を確認のうえ、11月30日付けで受理したとの連絡が、Jリーグからありましたことをお知らせ致します。
今後はJリーグと日程調整を行い、Jリーグ準加盟申請に伴う現地ヒアリング審査を実施いただき、Jリーグ理事会にて準加盟承認の可否をご審議いただくこととなります。
株式会社長野パルセイロ・アスレチッククラブ」
11月に南長野で観た試合で
もっともJに近いプレーをするチームだと感じた
豊富な運動量と正確なパス、的確なポジション、どれをとっても到底敵う相手では無いと思い知らされた
長野の藤井貴と泰介
また、
ホームサポーターが一丸となってスタジアム改修署名に取り組み
松本山雅への対抗意識がJへの機運を高めているように感じた
正直 うらやましい
来年は秋田でも、Jへの機運が高まるように頑張ろう
県民みんなの願いは 「秋田にJリーグ」
「Jリーグ準加盟申請書類の受理について」
「 本日、長野パルセイロ・アスレチッククラブが提出しておりました「Jリーグ準加盟申請」書類を確認のうえ、11月30日付けで受理したとの連絡が、Jリーグからありましたことをお知らせ致します。
今後はJリーグと日程調整を行い、Jリーグ準加盟申請に伴う現地ヒアリング審査を実施いただき、Jリーグ理事会にて準加盟承認の可否をご審議いただくこととなります。
株式会社長野パルセイロ・アスレチッククラブ」
11月に南長野で観た試合で
もっともJに近いプレーをするチームだと感じた
豊富な運動量と正確なパス、的確なポジション、どれをとっても到底敵う相手では無いと思い知らされた
長野の藤井貴と泰介
また、
ホームサポーターが一丸となってスタジアム改修署名に取り組み
松本山雅への対抗意識がJへの機運を高めているように感じた
正直 うらやましい
来年は秋田でも、Jへの機運が高まるように頑張ろう
県民みんなの願いは 「秋田にJリーグ」
2011年12月16日金曜日
松田得点王
本日JFLの表彰式があった
■個人表彰
最優秀選手 : 山根 伸泉(SAGAWA SHIGA FC)
得点王: 松田 正俊(ブラウブリッツ秋田)
*20得点
新人王 : 該当者なし
最優秀監督賞 : 中口 雅史(SAGAWA SHIGA FC)
優秀レフェリー賞: 上田 益也
ベストイレブン :
GK 村山 智彦(SAGAWA SHIGA FC)
DF 旗手 真也(SAGAWA SHIGA FC)
冨山 卓也(SAGAWA SHIGA FC)
飯田 真輝(松本山雅FC)
MF 中村 元(SAGAWA SHIGA FC)
大橋 良隆(AC長野パルセイロ)
山根 伸泉(SAGAWA SHIGA FC)
向 慎一(AC長野パルセイロ)
FW 勝又 慶典(町田ゼルビア)
有光 亮太(V・ファーレン長崎)
宇野沢 祐次(AC長野パルセイロ)
どうして、松田正俊がベストイレブンじゃないのだ?
得点王なのに入れないとは?
どういう基準で選んでいるのだ?
秋田にとって、松田の存在は大きい
来年も彼が前線で頑張ってくれることを願っている
写真は7月24日の町田戦
■個人表彰
最優秀選手 : 山根 伸泉(SAGAWA SHIGA FC)
得点王: 松田 正俊(ブラウブリッツ秋田)
*20得点
新人王 : 該当者なし
最優秀監督賞 : 中口 雅史(SAGAWA SHIGA FC)
優秀レフェリー賞: 上田 益也
ベストイレブン :
GK 村山 智彦(SAGAWA SHIGA FC)
DF 旗手 真也(SAGAWA SHIGA FC)
冨山 卓也(SAGAWA SHIGA FC)
飯田 真輝(松本山雅FC)
MF 中村 元(SAGAWA SHIGA FC)
大橋 良隆(AC長野パルセイロ)
山根 伸泉(SAGAWA SHIGA FC)
向 慎一(AC長野パルセイロ)
FW 勝又 慶典(町田ゼルビア)
有光 亮太(V・ファーレン長崎)
宇野沢 祐次(AC長野パルセイロ)
どうして、松田正俊がベストイレブンじゃないのだ?
得点王なのに入れないとは?
どういう基準で選んでいるのだ?
秋田にとって、松田の存在は大きい
来年も彼が前線で頑張ってくれることを願っている
写真は7月24日の町田戦
2011年12月12日月曜日
前期第1節 ホンダロック戦の結果
12月11日
八橋陸上競技場で前期第1節ホンダロック戦
本来ならば、3月13日に実施予定だった試合が大震災による影響で12月11日に開催となったものである
朝から雪が降り続き、秋田へ向かう路面がシャーベット状態
ようやく協和を過ぎたあたりからウェット状態になる
スタジアム到着は10時少し前
仲間とダンマクを張るが、寒さで手がかじかんでしまう
その後、玄関前で佐藤養助の稲庭うどんで落ち着く
ここで、大変な失敗に気づく
カメラ1式(望遠、動画デジカメ)を家に忘れて来てしまった
仕方が無いので、試合の画像はこれ1枚
試合内容も寒いものだったが振り返って見る
試合開始から30分までは、追い風を味方にして秋田が優位に進める
しかし、35分に松ヶ枝が相手10番と接触して、右まぶた上を負傷
出血のため一時ピッチを出ていた時間にカウンターから失点
ちょっとした油断だったかもしれない
その後も秋田も攻勢をかける
前半終了間際に松ヶ枝が右サイドを突破し、中央へクロスを送るが、松田に合わず、得点できない
前半一番のチャンスだったと思う
後半開始、前線までボールを運ぶが、なかなかフィニッシュまでいけない
61分 今井→圭一に交代
73分 新里→眞行寺に交代
こういう交代って、ポジションがはっきりしないのでやばいんじゃないかなと思っていると
83分に右コーナーキックを与えてしまう このとき松田は前線に残ったまま
大丈夫かな? と感じていたら 不安的中
コーナーから蹴られたボールは風に乗って、ファーサイドへ、彩貴が懸命に手を出すが弾かれ、そのままネットイン
この失点で明らかにみんなのモチベーションが下がったのがわかる
85分 高橋→富樫
オサムのポジションには川田が下がる
松田にボールを集めるが、なかなかシュートまで持っていけない
さらに90分+3分にカウンターからきれいに失点
結局、松田の得点も見られず、0:3と悪夢のような試合
2011年のJFLリーグ戦は
14位 勝ち点36 (10勝7分16敗) 得失点差 -14
2007年 13位
2008年 13位
2009年 10位
(ここまでTDK SC)
2010年 8位
と来ていた成績がはじめて下降した年だった
この中で、一縷の望みは
松田の得点王獲得
試合後の公式で、得点王が確定したことを確認して、負けた試合だったが
松田正俊
得点王
おめでとう のゲーフラを出す
来年は、せめて5位以内の成績になってもらいたい
八橋陸上競技場で前期第1節ホンダロック戦
本来ならば、3月13日に実施予定だった試合が大震災による影響で12月11日に開催となったものである
朝から雪が降り続き、秋田へ向かう路面がシャーベット状態
ようやく協和を過ぎたあたりからウェット状態になる
スタジアム到着は10時少し前
仲間とダンマクを張るが、寒さで手がかじかんでしまう
その後、玄関前で佐藤養助の稲庭うどんで落ち着く
ここで、大変な失敗に気づく
カメラ1式(望遠、動画デジカメ)を家に忘れて来てしまった
仕方が無いので、試合の画像はこれ1枚
試合内容も寒いものだったが振り返って見る
試合開始から30分までは、追い風を味方にして秋田が優位に進める
しかし、35分に松ヶ枝が相手10番と接触して、右まぶた上を負傷
出血のため一時ピッチを出ていた時間にカウンターから失点
ちょっとした油断だったかもしれない
その後も秋田も攻勢をかける
前半終了間際に松ヶ枝が右サイドを突破し、中央へクロスを送るが、松田に合わず、得点できない
前半一番のチャンスだったと思う
後半開始、前線までボールを運ぶが、なかなかフィニッシュまでいけない
61分 今井→圭一に交代
73分 新里→眞行寺に交代
こういう交代って、ポジションがはっきりしないのでやばいんじゃないかなと思っていると
83分に右コーナーキックを与えてしまう このとき松田は前線に残ったまま
大丈夫かな? と感じていたら 不安的中
コーナーから蹴られたボールは風に乗って、ファーサイドへ、彩貴が懸命に手を出すが弾かれ、そのままネットイン
この失点で明らかにみんなのモチベーションが下がったのがわかる
85分 高橋→富樫
オサムのポジションには川田が下がる
松田にボールを集めるが、なかなかシュートまで持っていけない
さらに90分+3分にカウンターからきれいに失点
結局、松田の得点も見られず、0:3と悪夢のような試合
2011年のJFLリーグ戦は
14位 勝ち点36 (10勝7分16敗) 得失点差 -14
2007年 13位
2008年 13位
2009年 10位
(ここまでTDK SC)
2010年 8位
と来ていた成績がはじめて下降した年だった
この中で、一縷の望みは
松田の得点王獲得
試合後の公式で、得点王が確定したことを確認して、負けた試合だったが
松田正俊
得点王
おめでとう のゲーフラを出す
来年は、せめて5位以内の成績になってもらいたい
2011年12月9日金曜日
前期第1節 ホンダロック戦の展望
今週の日曜日は八橋陸上競技場でJFL前期第1節ホンダロック戦
泣いても笑ってもこの一試合で2011年のJFLリーグ戦は終了
いつもなら、11月下旬がリーグ最終戦だが、今年は大震災による3月から4月に駆けての中断期間があり、この日程となった
天気予報では、降雪もありうる寒い日になりそうだ
相手のホンダロックSC
ホンダロックは本田技研工業の系列グループで車のキーやミラーを製造している会社のようだ
JFLには2005年に参入し
2005年 15位 勝ち点15
2006年 18位 勝ち点22 この年アローズ北陸と入れ替え戦を戦い敗退
2009年に再び参入し
2009年 13位 勝ち点40
2010年 13位 勝ち点42
そして
2011年 9位 勝ち点44(12月4日現在)とブラウブリッツ秋田より上の順位にいる
しかし、最近7試合の成績は1分6敗となっている
10/30 0:4 FC琉球
11/6 0:3 SAGAWASHIGA
11/13 0:1 町田
11/20 1:1 BB秋田
11/23 0:4 町田
11/27 0:2 松本
12/4 0:2 松本
なんと、秋田との試合以外は完封負け
対する秋田は先週の横河武蔵野戦では終了間際に2得点を挙げ、引き分けに持ち込んでいる
ホンダロックのゴールの鍵をこじ開けるのは、
松田正俊!!
松田正俊はこの試合でJFL得点王がかかっている
昨年は惜しくも24得点で
御給 匠(27得点)に及ばず2位となり悔しい思いをした
今年はなんとしてでも、得点王を取ってもらいたい
前節までの得点争いは
1位 松田正俊(秋田) 20得点
2位 有光亮太(長崎) 19得点
2位 木島徹也(松本) 19得点
4位 勝又慶典(町田) 16得点
5位 宇野沢祐次(長野) 15得点
木島弟は最終節は出場停止なので、有光との争いになりそうである
松田には2得点以上のゴールと秋田の勝利を期待したい
最終節はきちんと勝って、今年で秋田を離れる選手たちを笑顔で送り出したい
さぁ、日曜日は八橋で思いっきり大声を出して、
松田正俊とブラウブリッツ秋田を応援しよう!!
泣いても笑ってもこの一試合で2011年のJFLリーグ戦は終了
いつもなら、11月下旬がリーグ最終戦だが、今年は大震災による3月から4月に駆けての中断期間があり、この日程となった
天気予報では、降雪もありうる寒い日になりそうだ
相手のホンダロックSC
ホンダロックは本田技研工業の系列グループで車のキーやミラーを製造している会社のようだ
JFLには2005年に参入し
2005年 15位 勝ち点15
2006年 18位 勝ち点22 この年アローズ北陸と入れ替え戦を戦い敗退
2009年に再び参入し
2009年 13位 勝ち点40
2010年 13位 勝ち点42
そして
2011年 9位 勝ち点44(12月4日現在)とブラウブリッツ秋田より上の順位にいる
しかし、最近7試合の成績は1分6敗となっている
10/30 0:4 FC琉球
11/6 0:3 SAGAWASHIGA
11/13 0:1 町田
11/20 1:1 BB秋田
11/23 0:4 町田
11/27 0:2 松本
12/4 0:2 松本
なんと、秋田との試合以外は完封負け
対する秋田は先週の横河武蔵野戦では終了間際に2得点を挙げ、引き分けに持ち込んでいる
ホンダロックのゴールの鍵をこじ開けるのは、
松田正俊!!
松田正俊はこの試合でJFL得点王がかかっている
昨年は惜しくも24得点で
御給 匠(27得点)に及ばず2位となり悔しい思いをした
今年はなんとしてでも、得点王を取ってもらいたい
前節までの得点争いは
1位 松田正俊(秋田) 20得点
2位 有光亮太(長崎) 19得点
2位 木島徹也(松本) 19得点
4位 勝又慶典(町田) 16得点
5位 宇野沢祐次(長野) 15得点
木島弟は最終節は出場停止なので、有光との争いになりそうである
松田には2得点以上のゴールと秋田の勝利を期待したい
最終節はきちんと勝って、今年で秋田を離れる選手たちを笑顔で送り出したい
さぁ、日曜日は八橋で思いっきり大声を出して、
松田正俊とブラウブリッツ秋田を応援しよう!!
2011年12月7日水曜日
小澤退団
昨日の公式発表に続いて、今日は小澤竜己がBB秋田を退団することが明らかとなった
19番 小澤竜己(2011年加入)
今年の出場は20試合で2得点
6月11日の成田市中台運動公園陸上競技場で行われたジェフリザーブ戦では
スタメンとして出場し、39分に左サイドを川田→比嘉→川田と抜け出し
川田が中央に上げたセンタリングを小澤がヘディングシュート!!
小澤のリーグ戦での得点を直接見ることが出来たのはこの1点だけだったが、
気迫あふれるプレーは清清しいものだった
写真は6月11日にかほで行われた栃木ウーヴァ戦での小澤の雄姿
来年は辰年
竜己にとって、飛躍の年になることを願わずにはいられない
19番 小澤竜己(2011年加入)
今年の出場は20試合で2得点
6月11日の成田市中台運動公園陸上競技場で行われたジェフリザーブ戦では
スタメンとして出場し、39分に左サイドを川田→比嘉→川田と抜け出し
川田が中央に上げたセンタリングを小澤がヘディングシュート!!
小澤のリーグ戦での得点を直接見ることが出来たのはこの1点だけだったが、
気迫あふれるプレーは清清しいものだった
写真は6月11日にかほで行われた栃木ウーヴァ戦での小澤の雄姿
来年は辰年
竜己にとって、飛躍の年になることを願わずにはいられない
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